朝からずっと霞しか食べていない

起きられなくてどろどろ.なにより
身体が痛い.右半身がずっと痺れて
とてもつらい.肩が上がらないので
床に転がって,ぐねりぐねり.少し
良くなったような,気がしないでも,
ないかもしれず.同居のひとがもう
お出かけしたのを感じ取って,また
ひとりになりました.少し,眠ろう.

むぐぐ.目を醒ましたら,もう外が
暗くなっている.時間の流れは速い.
少し机に向かって,作業を少し少し.
昨日届いた本を読んだりして過ごす.
もちろん右半身の違和感は拭えずに
もやもやした気分です.痛みならば
そのことだけ考えれば済むのですが
痺れるのは気散じができないのです.

同居のひとは帰ってくるのが遅いと
聞いているので,まあ適当に食事を
済ませます.それからリラックスを
心がけて,頭を左にぐいっと傾げて
筋肉や腱を正常に動かせればと思う.

お風呂の支度をして,同居のひとが
帰ってくるのを待機する.それまで
明日の予定をしゃきしゃきと立てて
身構えておくことにします.あまり
無理できない身体ですが,それでも
やれることをやれればと思う次第で
ございます.痺れるくらいであれば
乗り越えていきたい所存です.また
平日が始まるので,なんとかせねば.

お薬服んで寝ます.おやすみなさい.

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