思い出なんか何ひとつ私を助けちゃくれないわ

うーん.起きる.朝ではないですね.
だけどできることだけやっていこう.
同居のひとがまだいたので.ほんの
少しのお手伝い.と言ってもさほど
やることは残っていませんでしたが.

今日は少し寒いですね,気をつけて
行ってらっしゃいと声をかけドアを
閉じました.さて,どうしようかな.

ちょっとだけ作業して,ひとまずの
今日のやるべきことにひと区切りを
つけました.小さなことであるにも
関わらず,心労が.えぐえぐしつつ
休憩をする.同居のひとが帰るのは
いつぐらいになるか不明なのですが
適当にぽやぽやと待ちます.はふう.

少しうたた寝.やっと回復し始めて
きましたので,もう一度起き上がり
ぼんやりとした時間を過ごしている.
十九時近くなった頃に電話が鳴って
駐車場で合流.晩ごはんに行きます.

時間がやや遅めですが,このところ
混み混みということはあまりなくて
すいっと入れてありがたい.席へと
通されて,オーダーをして,料理が
無事に届きました.おいしいですね.

はふーう,ごちそうさまなのですよ.
寄り道せずに家に戻ります.さてと,
ポストを覗いて荷物を受け取ります.
以前この部屋に住んでいたひと宛に
封書がたまに届く.ダイレクト的な
メールなので,まあもういいかなと.

お風呂のしたくをだぶりと済ませて
明日の支度について考える.そして
静かに,一日を終えるため服薬する.

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